pigafetta(イタリアン·セブシティ)

pigafetta(イタリアン·セブシティ)

マーヨンハーポン(こんにちは)

いやぁ暑い暑い。

ここセブ島では常夏と言うものの、そろそろ雨期が近づいてきておる。

たまに雨降ったじゃとか、なんせムシムシして仕方ないんじゃ!

 

まぁまぁこの国でそんな事嘆いたってしょうがない。

 

さて、本題じゃ。

今回紹介するのはイタリアンレストランじゃ!

これまでにも様々なものを紹介してきたが、まだあったのじゃ。

もうワシとしてはどんだけレストランあるんじゃって感じ。

…….。

 

その名も。

pigafetta

イタリアンってだけあって、やはりそれなりにお高くつくんじゃろうなぁと思った矢先。

まぁまぁこれは後で話そう。

 

それじゃ中を見ていこうか。

中はアンティークのイメージじゃろうか、落ち着いた雰囲気が漂ってる。

やはりこういった所にはテーブルマナーとかがあるんじゃろうか。

白飯を素手で食べているワシには少し似つかない場所なんかのぉ。

とか思ったやつ。

じゃかましぃぃぃぃ!!!!!!

ワシとてテーブルマナーくらい知ってらぁ!

 

さて、気を取り直して。

肝心な料理じゃが、ちょこっと見てみよう。


まずは前菜じゃな。

このサラダ一つにもかなりのこだわりがありそうじゃ。

まぁありそうなだけで、こだわりあるんか知らないんじゃがな。

そして!

これはトマトのハンバーガーじゃな。

って、んな訳あるかい!!!!!!

ワシはそう見えただけじゃ。

どうやらカプレーゼと言うものらしいぞ。

んー、多分美味しいと思う。

 

 

そしてメインじゃメイン!

これは見ただけ分かる!

美味いやつじゃ!!!!!!!!

イタリアンのパスタってのはやはり画になるのぉ。

味も決して期待を裏切らんじゃろう。

 

これは見なくても分かる!

絶対に美味いやつじゃ!!!!!!!

美味そうの他でもないわい!

やはりパスタといい、ピザといいイタリアンレストランってのはこっち系のプロじゃとワシは思っておる。

なんちゅーかね、本場ってやつじゃ!

 

そしてそして食後のデザートも。

これまたオシャレなこったパンナコッタ。

……..。

皆にも見えるじゃろう、きっとあの白いのはパンナコッタじゃ。

へっへっへっ、親父ギャグってやつじゃ!

一緒にお供するのはこいつ。

何でもここはコーヒーにも力入ってるらしいぞ、その真相は自分の舌で確かめるのじゃ。

 

そういえば、イタリアンと言えば。

しっかり用意されてるから心配するでない。

これも本場から取り入れた他では飲めない様な物まで飲めるんじゃとか!

そして気になるお値段じゃが。

予算一人につき大体1,500ペソもあれば十分じゃな。

 

さてさて、今日の紹介はイタリアンじゃったが良かったじゃろうに。

引き続き身体にはくれぐれも気をつけるのじゃぞ!

それじゃ、最後まで読んでくれてサラマッポ(ありがとう)