レストランの予約の仕方

レストランの予約の仕方

マーヨンハーポン。(こんにちは)

 

最近、たまにじゃがレストランへ行くこともあるんじゃ。

そんなとき、人気レストランへ行くと待たされる事もしばしば。

 

注文の仕方も英語じゃ難しい。

もう英語なんてわからない!!

ってなることも過去にあった。

 

そんな思いをしておるのはわしだけじゃないだろう?

↑同情してほしいだけ。

そんなお主にレストランで使える必要最低限英語を教えようじゃないか。

 

まずは予約の仕方からじゃ。

 

行きたいレストランが見つかったらとりあえず連絡先をゲット。

フィリピンではフェイスブックが主流なので、レストランの連絡先をフェイスブックで探すのも良いと思うぞ。

よし、連絡じゃ。

英語が苦手な方はメッセージを利用するのが良い。

電話は難しい。

緊張すると喋れないし、聞き取りにくい。

正直、レストラン等の予約なんて定型文で大丈夫じゃ。

さあ、始めるぞ。

 

Hello

I would like to make a reservation for ○○(人数) at ○○(日時)

(いつ、○人で予約したいのですが)

本当にこれで大丈夫じゃ。

その次に聞かれるのは、決まって名前と連絡先。

May I have your name please?

(名前を伺っても宜しいですか?)

ここは情報をしっかり教えてあげよう。

This is ○○(名前)

Thank you

これだけあれば予約できる。

 

次は、お店に行ったときじゃ。

 

スタッフを見かけたらまずは笑顔で挨拶じゃ。

お主もご存知Helloだけでもいい。

そして、予約している事を伝える。

I have a reservation

I am ○○(予約した名前)

 

そうすると、席へ案内してくれるだろう。

その次はメニューを貰う。

日本語メニューが欲しい場合は

Do you have a menu in Japanese?

(日本語のメニューはありますか?)

日本語メニューがあるかはわからないが聞いて見る価値はアリ寄りのアリじゃ。

メニューを見ていると良く聞かれるのが

Would you like something to drink?

(なにか飲み物は決まっていますか?)

それに対しての返事は

Can i have ○○(飲み物)

(○○ください)

で問題ないぞ。

決まってない場合は

Just a moment please と言おう。

(もう少し待ってください)

 

次にフードの注文じゃ。

決まったら

Excuse me, may I order?
(注文お願いします)

スタッフが来たら

Can I have a ○○(料理名) and ○○(料理名) please?

(○○と○○をお願いします)

これに対してスタッフは

Yes sir or mom

(かしこまりました)

と言うだろう。

これで注文は完了。

 

食べ終わったら最後はお会計じゃ。

 

Can i have the check( billでもok)?

(お会計お願いします)

さらにクレジットカードで払いたい時は

I would like to pay by credit card

(クレジットカードで払いたいです)

と申しでるのじゃ。

現金の場合は

I will pay in cash

(現金で払います)

と言ってあげれば大丈夫じゃ。

はい、ラプラプです。

 

これであとは帰るだけ。

 

帰り際はかっこよく

It was delicious thank you

(おいしかった!! ありがとう!!)

と言うんじゃぞ。

 

そうすればわしの様にかっこいい紳士なれるわ。

最後まで見てくれてサラマッポ。(ありがとう