パンダノン島について

パンダノン島について

マーヨンハーポン(こんにちは)

今日でもっと黒くなっただろうかのぉ。

ワシこれ以上黒くなったら本当に黒豆みたいな色になってしまうんじゃないかと心配なのじゃが。

それにしても天気が良すぎてな、水辺が視界に入ってくると飛び込みたくなるんじゃ。

そう、特に海なんかは、もはや

「海がワシを呼んでいる」

気すらするんじゃ。

 

まぁまぁそんな話は置いておいて、今日はとっておきなネタじゃ。

セブ島に来る人のほとんどが海好きだと思ってるのじゃが間違ってないじゃろな?

そんな人にとっておきの離島があってのぉ、それを今日は皆に教えちゃろう思うての。

その離島の名も…

 

パンダノン島

なんだか神秘的な名前と感じるのはワシだけじゃろか。

なんでもこの離島は「天国に一番近い島」とまで言われておっての。

ワシも最初は「天国ってったってどうせ」みたいな気持ちで行ったのじゃが、ここは違う。

 

どうじゃ、この景色!!!

ワシはこの景色を見たときに目が飛び出てしまったぞ←

これほど綺麗な離島はワシも初めてじゃった、まさにど肝を抜かれたのぉ。

 

それでは少し説明していくぞ。

アイランドホッピングの行き先として不動の人気を誇っておるこの「パンダノン島」

この島には基本的に特別な設備や施設はなく、自然をそのまま感じられることができると、世界中の観光客の憧れの島なんじゃと。

マクタン島から程よい距離にあるため、アイランドホッピング初心者も行きやすいだけではなく、”何もないありのままの美しさ“にハマり、何度も訪れるリピーターが多いらしいぞ。

 

そしてこの島の設備についても話そうか。

といっても、パンダノン島はありのままの自然を残すために人工的な設備は整っておらんのじゃ。 

かろうじてあるのはトイレとコテージくらいかのぉ。

基本的にはこのコテージで昼食などを取る人がほとんどじゃ!

なんでも揃っている日本の観光地と比べると物足りなさを感じるかもじゃが、この手つかずの自然こそがパンダノン島最大の魅力じゃな。

何もないからこそ味わえる極上の時間じゃ。

 

パンダノン島は東西に細長い島で、観光客が集まるのは東側にあるビーチエリア、 反対の西側は現地の人たちが住んでいるエリアとなっておる。 

西側には観光客の立ち入りが禁止されていますが、逆に現地の人たちは観光客相手にシーフードや果物、お土産物などを売りにやって来るからなにか気になるものがあれば買ってみてもいいかもしれんな!

 

このパンダノン島へ行くにはやはりツアーに参加するのをオススメする。

セブ島ならではのマリンアクティビティ、

「アイランドホッピング」

先ほども言ったがこのアイランドホッピングで大人気の離島なのじゃ。

ワシがなぜツアーを勧めるかというと、やはり安心感じゃ。

この国のことじゃから、あまり悪くは言いたくないが日本人は警戒心が強いじゃろ。

そこでやはり専属のガイドなんかはいた方が安心出来るじゃろうと思っての。

そこでワシが勧めるツアー会社は

↓クリック

ここはの日本人のガイドが付きっ切りでサポートをしてくれるぞ。

またツアー中には皆のセブ島旅行が最高のものになるようツアー外でのアドバイスもしてくれるそうじゃ。

親切極まりなし。

自分が知らない国なら日本人には結局日本人が一番なのじゃよ。

またこのパンダノン島はかなりインスタ映えするぞ、そこで先ほどの日本人ガイドがカメラマンの如く写真を撮ってくれるそうじゃ。

サービス精神旺盛じゃな。

どんなものか少しだけ見せちゃろか。

良いアイテムがゴロゴロあるぞ、楽しみにして行くと良い。

それじゃ、ワシはここらで。

最後まで読んでくれてサラマッポ(ありがとう)