MANGO RINGO(アイスクリーム屋)

MANGO RINGO(アイスクリーム屋)

マーヨンハーポン。(こんにちは)

 

もうビサヤでの挨拶もそろそろ覚え始めてきたんじゃないか?

毎回、マーヨンハーポンは言うておるからのー。

 

ここで唐突じゃが、簡単に使えるビサヤ語を紹介しようじゃないか。

 

・マーヨンハーポン(こんにちは)

・サラマッポ(ありがとう)

・ワライサパヤン(どういたしまして)

・イニット(暑い) ←最後のトは小さく。

・オケラカ?(大丈夫かですか?)

・オケラコ(大丈夫だよ)

・グァパ(かわいい)

・グァポ(かっこいい)

 

これらはなかなか使えるぞ。

セブ島旅行中に、ありがとうくらいはビサヤで言ってあげておくれ。

わしもフィリピン人じゃ。

ビサヤで何か言われると嬉しくなるんじゃよ。

若いときはそんなこと思った事なかったんじゃが、老いてくるとついつい感情的になる。

はい、ラプラプです。

 

余談はこのくらいにして本題へいこう。

 

今日紹介するのは

『MANGO RINGO マンゴーリンゴ』

と言うアイスクリーム屋さんじゃ。

 

フードコートの様な店構えじゃから、メニューもシンプル。

 

ちなみにメニューはこちら。

 

うん。何度見てもシンプル。名もなき商品。

 

そんなアイスクリームを買ってみた。

もちろんスタッフさんオススメの100ペソの方。

 

この写真に比較対象がないから分かりにくいんじゃが、まあまあデカイ!!

正直、一人で食べると満腹なる。

 

出来上がりまでの工程は

 

カップを用意→アイスを入れる→クッキーパウダーを入れる→マンゴーをたっぷり入れる→アイスアゲイン!!

 

作っているのを見てるだけで満足してしまった。

 

食べた感想は、、、

 

めちゃくちゃ美味しい!!

すごく柔らかい口当たりの良いソフトクリーム。

熟したマンゴーとの相性バッチリ。

そこにふんわり香り、差し味になるクッキー。

 

これは想像を越えてきたぞ。

 

初め見た時は、『名もなき商品』のイメージが強すぎたからな。

さすがスタッフさんのオススメじゃ。

何でもそうじゃが、そこで働くスタッフさんのオススメは外さない。

 

お陰様で、買ったときには食べ切れないと思った大きさでも全部食べ切ってしまった。

食べてからわかった。

オススメは2人で1つ。

 

場所はこちら↓

『Mango RINGO』

 

お主も見つけたら一度食べて見ておくれ。

 

最後まで見てくれてサラマッポ。(ありがとう)