Wash ’n dry(クリーニング店)

Wash ’n dry(クリーニング店)

マーヨンハーポン(こんにちは)

わしがラプラプじゃ!

 

セブ島は南国で乾季だと日中30℃以上が当たり前で夜も暑いぞ。

こう暑いと汗だくになり着替えも毎日大変なんじゃ!

2〜3日の旅行なら日本に帰ってから洗濯すればいいじゃろが長期になると洗濯物も溜まるから困るじゃろ!

セブで洗濯物に困ったら安くて便利なクリーニング屋さんを紹介!

 

セブ島にはコインランドリーみたいなんじゃが洗濯から乾燥や畳んで梱包までをやってくれるサービスがあるんじゃぞ。

 

それが

wash ‘n dry

セブでチェーン展開しているクリーニング店なんじゃ!

 

この青い看板が目印なんじゃが見た事あるじゃろ?

 

見た目にはコインランドリーだと思ってしまうんじゃがwash ‘n dryはクリーニング店だぞ!

 

利用の仕方じゃがメニューから、お願いしたい洗濯コースを選ぶんじゃ!

メニュー表には色々書いてあるんじゃが基本的に「レギュラー」「ラッシュ」の2つを選べば問題ないぞ!

 

洗濯物の種類と枚数で金額が変わる日本とは違い、wash ‘n dryでは重さと出来上がる日数で金額が違ってくるんじゃ!

 

 

店内に入ると店員がコースを聞かれるので「レギュラー」or「ラッシュ」を選ぶんじゃ!

その後に洗濯物を秤に乗せて料金を決定!

 

「レギュラー」は注文から受け取りまで2〜3日かかるベーシックなコース!
洗濯物の重さ1キロで29ペソ(約60円)

 

「ラッシュ」は注文から受け取りまで当日〜1日で出来上がるお急ぎコース!
洗濯物の重さが1キロ60ペソ(約130円)

受付をすると、金額と受け取り日が記載された紙を渡されるのでサインする事。

後は控えを受け取るだけじゃぞ。

 

※この控えをなくすと出来上がった洗濯物を受 け取れなくなるので注意!

 

期日になったら、控えを持って洗濯物を受け取りに行くんじゃ。

 

利用の際の注意点

 

無事に洗濯物を受け取り、中身を確認すると出したはずの洗濯物が入っていない事もあるんじゃ!日本ではあまりない事じゃがフィリピンではあるんじゃよ!

 

クリーニングに出す前に、何が何枚あるか自分で確認して、写メでも撮っておいた方が良いかもじゃ。

特に靴下や下着類の小さい物は無くなる可能性が高いの出さない方がいいぞ!

小さな物は手洗いがオススメじゃ!

 

逆に誰かの洗濯物が紛れ込んでくるパターンもあるかもじゃぞ!それはそれでビックリな話しじゃが。

日本でもある事じゃが、クリーニングに出すとワンサイズは小さくなる事を覚悟しておくんじゃ!かなりの確率で小さくなるぞ。

 

まぁワシは高級ブランドの洋服なんか持っておらんからなぁ〜!1枚300ペソ位のTシャツが1番高級かもしれん!

 

 

セブ島、マクタン島のの至る場所にあるから、この青い看板を見つけたら入ってみてくれ。

 

 

最後まで読んでくれてサラマッポ

(ありがとう)。