セブ島のタクシー

セブ島のタクシー

マーヨンハーポン(こんにちは)

 

セブは毎日毎日暑い日が続いてるぞ!

こー暑いとラプラプもたまには海に行くこともあるんじゃ!

行くと楽しいもんじゃからツイツイ遊び過ぎて日焼けしてしまうんじゃよ!

日焼けはほどほどに!

日本と比べると紫外線が3倍〜4倍強いらしいぞ!

日焼けしたくなければ気を付けたまえ!

今回は旅行に行ったら何度か利用する

タクシー

の話をしよう!

日本人がフィリピン・セブ島に訪れた際には、タクシーを使っての移動をおすすめする。

なぜならセブ島のタクシー運賃は、なんと日本の1/5程度だからじゃ!

セブ島のタクシーはたったの40ペソ(約84円)これだけ安ければ近場への移動でも気軽に使えるぞ!

慣れない海外の地で安心・快適に移動するためにも使ってはどうじゃ!

先ずは空港から利用する場合は乗れるタクシーが2種類あるんじゃ!

イエロータクシー

乗るのは観光客ばかり!

初乗りスタートが70ペソ(約150円)

空港からホテル等に行く空港専門のタクシーじゃ!

 

ホワイトタクシー

街中でもよく見かけるが空港では係員から整理券をもらい、順番待ちをしてくれ!

空港以外でタクシーを利用する場合は白いタクシーに乗ることじゃ!

空港からセブ市内までは200250ペソくらい!

タクシーのドアは手動なんじゃ!

乗降車時にドアの方向を指定された場合は、運転手の指示にしたがってくれ!

タクシーに乗ったらまずは、メーターが付いていることを確認するのじゃ!

付いていることを確認したら出発する前にオンリーメーター!とかメーターオンリーと言うんじゃぞ!

メーターが付いていなかったり、故障中だから使えないと言われたりした場合には、ボッタクリ被害にあう可能性があるのですぐに降りて別のタクシーを探す事!

もしその後にドライバーが「アディショナル◯◯◯ペソ」と言ったらメーター金額以外に◯◯◯ペソを払うならOKと言う事じゃ!

これは状況により判断してくれ!

例えばマクタン島からセブ島に通勤や帰宅ラッシュの時間帯等は橋での渋滞を知っているから行きたくないんじゃ!

それでも乗せてくれる様ならば払ってあげるのじゃ!

場合によっては乗車拒否される事もあるぞ!

日本だと例えば1,000円の料金に対して10,000円払ってもちゃんとお釣りを用意しておくじゃろ!

セブではそうはいかない事があるんじゃ!

セブでタクシーの支払い時に大きなお金で払ってしまうと大抵「お釣りがない」と言われるぞ!

まず、フィリピンのお金の種類には、1,000ペソ、500ペソ、200ペソ、100ペソ、50ペソ、20ペソとコインがあるんじゃ!

大体の目安で空港からホテルまでのタクシー代は大抵「150300ペソ」

支払い時に「1,000ペソ」や「500ペソ」を払うと、お釣りがなかったり、あったとしてもとても嫌な顔するかもしれんぞ!

またはお釣りはあるけど無いフリをして、あわよくばお釣りも貰おうとするドライバーもおるから気をつける事じゃよ!

もしも空港で小さいお金がない場合は、コンビニに寄って細かくするのもあり!

普段の生活でもタクシーのことを考慮して、常に100ペソ札はいくつか持っていると便利じゃ!

とにかくタクシー乗る時はメーターが40ペソスタートを確認、行き先を言って100ペソを何枚か持って乗る事じゃ!

知らないで乗ってしまうとボッタくりに合う場合もあるので要注意!

 

ぼったくりに注意のブログも合わせて読むと良いぞ!

 

でも親切なドライバーもいるからな!

最後まで読んでくれてサラマッポ

(ありがとう)。